更新のおしらせ
できるようになったことを、機能の名前ではなく「飼い主として何が楽になるか」で書いています。
お使いの Wandary は最新ですか。
新しい版にすると、ここに書いてあることが使えるようになります。
1.1.5 — 保存できなかったことを、すべての画面でお伝えします
2026年10月
前回お約束したことの、残りです
1.1.4 で、記録を保存できなかったときにお伝えするようにしました。ただしお伝えできていたのは、ごはんやうんちを書く画面だけでした。
体重、予防接種、通院、お薬、プロフィール。こうした画面で保存できなかったときは、まだ黙って終わっていました。画面には入力したものが残って見えるので、保存できたのか分からないまま閉じることになります。
1.1.5 で、記録をしまっているすべての画面(12か所)に行き渡りました。
保存できなかったときに、何が起きるか
端末の空き容量が無いときなどに、保存は失敗します。めったにないことですが、起きます。
そのときは「記録を保存できませんでした」とお伝えします。書いたものは画面に残るので、空き容量を確かめてから、もう一度お試しください。
そして、ここがいちばんお伝えしたいところです。これまでの記録が消えることはありません。保存できなかったときは、その1件が入らなかっただけです。
これから保存するところを足しても、忘れないようにしました
画面ごとにお知らせの出し方を書いていると、新しい画面を足した人が必ずどこかを忘れます。今回それが起きていました。
保存するのに、お伝えする用意が無い画面があったら、作る段階で止まるようにしてあります。見落としを気をつけるのではなく、見落とせなくしました。
1.1.4 — 記録の画面を、軽くしました
2026年9月
開いてすぐ目に入るのは、「いつ」と「どうだったか」だけ
ごはんやうんちを記録するとき、種類を選び直すアイコンが8つ、いつも上に並んでいました。もう選んで開いているのに、画面の上のほうをそれで使っていたことになります。畳みました。
種類・メモ・写真は「+ 種類・メモ・写真をつける」にまとめました。書きたい日だけ開いてください。ふだんはそのまま「記録する」で終わります。
選び間違えたときは「かえる」を押すと、これまで通り8つ出てきます。下の「+」から開いたときも、これまで通りです。
保存するところも1つにしました。右上と下に2つあると、どちらが本当なのかを一度考えることになります。
気圧が大きく下がる日を、おしらせします
急に気圧が下がる日は、ゆったり過ごせるようにしておくと安心です。ホームに一行だけ出します。
月に数日だけです。それ以外の日は何も出しません。過去1年ぶんの気圧を数えて、8割以上の日は何も出ないところに合わせました。毎日のように出るものは、すぐ見なくなってしまうからです。
「きろく」でその日を開くと、気圧が下がった日だったかも分かります。
数えていて意外だったのは、急な上下がいちばん多いのは台風の季節ではなく、冬と春だったことです。夏の日本は高気圧に覆われて、気圧が平らな日が続きます。
位置情報を許可していないときは、天気も気圧も出しません
「東京」などの決め打ちの場所で気温や気圧を出すこともできますが、住んでいない土地の値がその日の記録に並ぶことになります。かえって分かりにくいので、出さないことにしています。
あとから許可したい場合は、設定 → 位置情報から。ホームで毎日お願いすることはしません。
「こうしてほしい」を、聞かせてください
設定に、ご要望をお送りいただく入口をつくりました。1タップで終わります。そのあとに、よければ文章でも聞かせてください(書かなくて大丈夫です)。
星の数だけでは、どこを直せばいいのかが分かりませんでした。いただいた声を見て、次に作るものを決めます。
直したこと
記録を保存できなかったとき、これまでは黙って終わっていました。画面には「記録しました」と出るのに、開き直すと無くなっている、ということが起こりえます。
保存できなかったことを、その場でお伝えするようにしました。アプリの中で記録をしまっている場所すべてを見直しています。
1.1.3 — 記録を消すと落ちていたのを直しました
2026年9月
記録を削除すると、アプリが終了してしまう不具合がありました。1.1.1 と 1.1.2 で起きていました。ご不便をおかけして、申し訳ありませんでした。
記録そのものは失われていません。削除は正しく行われていて、落ちたのはそのあとの画面です。アプリを開き直せば、これまで通りです。
何が起きていたか
削除した記録を、画面がまだ見ていました。すでに無いものを開こうとして、そこで終了していました。
1.1.1 で記録をしまう仕組みを入れ替えたときに入り込んだものです。土台だけを先に出して確かめる、という進め方にしていたのに、この一点を見落としていました。
同じことが起きないように
直したのは、落ちていた1か所だけではありません。同じ形のコードがほかに4か所ありました。そちらも直しています。
あわせて、記録を作る・直す・消すという基本の操作を、ビルドのたびに機械で確かめるようにしました。記録の8種類と、通院・お薬・予防接種・体重などのすべてについて、消したあとに画面が落ちないことを毎回見ています。
さらに、今後この形のコードが書かれたら、出す前に止まるようにしました。画面が記録を持っているのに「もう無いかもしれない」を確かめていないと、そこで気づけます。
そのほか、直したこと
起動した直後に、まれにアプリが終了することがありました。こちらも直しています。
そのほか、変えたこと
よみものの入口で、道具箱のことをお伝えするようにしました。これまでは「今週のおすすめを3本」としか書いていなかったので、開いた方にしか道具箱があることが伝わっていませんでした。
通知設定の予防接種を、1つにまとめました。1週間前・前日・当日を別々に切る方はほとんどいらっしゃらないので、まとめて8個から6個になり、スクロールせずに全部見えるようになりました。すでに一部だけ切っている方の設定は、そのまま引き継がれます。
経過ノートの共有画像と、月刊誌の奥付に wandary.jp を入れました。どちらも人に渡すものなのに、受け取った方が「これはどこで作れるのか」を探す手段がありませんでした。
アプリの使い方に、体重をはかる日と通院のお知らせの説明を足しました。
1.1.2 — はかる日と、前回からの経過
2026年9月
体重をはかる日を、お知らせします
体重の変化は、毎日会っている家族ほど気づけません。少しずつ減っていても、毎日見ていると分かりません。半年ぶりに会った人のほうが先に気づく、ということが起こります。
月に一度、はかる日をお知らせするようにしました。日にちは、こちらで決めません。前回はかった日に合わせます。はかるたびに、その日に寄っていきます。
まだ一度もはかっていない方は、迎えた日に合わせます。要らない方は、設定 → 通知設定 からオフにできます。
抱っこして体重計に乗り、あとで自分のぶんを引く。それで足ります。数字そのものより、前と比べられることのほうが大事です。
通院のお知らせから、前回の通院からの経過が開きます
診察室で聞かれるのは、たいてい「前回から何か変わったことはありますか」です。
これまでは、通院のお知らせをタップして経過ノートを開くと、いつも直近7日から始まっていました。前回の通院が2週間前だった方は、いちばん聞かれる期間が入っていない画面を見せていたことになります。
いまは、前回の通院日からの分で開きます。そのまま渡せます。
ホームから自分で開いたときは、これまで通り直近7日のままです。変えたのは、通院のお知らせから開いたときだけです。
直したこと
設定からApp Storeのレビューに行けなかったとき、押しても何も起きないままになっていました。開けなかったことをお伝えするようにしました。
1.1.1 — 何も変わっていません
2026年9月
この更新で、できるようになったことはありません。画面も、これまでの記録も、そのままです。
中の土台を、入れ替えました
記録をしまう仕組みを、中で作り直しました。アプリを開いても、違いは分からないと思います。それでいいと思っています。
新しい機能と、土台の入れ替えを同じ更新に入れないようにしました。一緒に出してしまうと、何かあったときに、どちらが原因か分からなくなるからです。土台だけを先に出して、確かめる。そのための更新です。
確かめたこと
出す前に、1.0.7・1.0.8・1.0.9 のそれぞれが作った本物の記録を用意して、いまのアプリで開けることを機械で確かめています。これはビルドのたびに毎回走ります。
実機でも、古いバージョンを入れ直してから更新し、2頭ぶんの記録と、写真つきの古い記録が、そのまま開くことを確かめました。
1.1.0 — 開かなくても、分かる
2026年9月
ホーム画面に置くと、きょうの記録が見えます
「もうごはん、あげたっけ」。家族で世話をしていると、1日に何度も思うことだと思います。
iPhone のホーム画面に Wandary のウィジェットを置くと、ごはん・うんち・おしっこの最後の時刻が並びます。アプリを開かなくても、ひと目で確かめられます。
2回以上あったものは回数も出ます。まだのものは「—」とだけで、急かしません。押すと、その記録をつける画面がそのまま開きます。何頭か登録している方は、名前を押すと次の子に切り替わります。
置き方は、ホーム画面の何もないところを長押し →「編集」→「ウィジェットを追加」→ Wandary を選ぶ、です。
よみものが、これから増えていきます
これまでは、記事を足すのにアプリの更新が必要でした。更新を待たずに新しい記事が届くようにしたので、季節や、そのとき増えている体調のことに合わせてお出しできます。
お知らせが、届くようになりました
ホームのベルのマークに入る「お知らせ」が、ずっと同じ2件のままになっていました。こちらから新しいお知らせをお届けできるようにして、日付も出すようにしました。
直したところ
何頭か登録していて、まだ一度も子を切り替えたことがない場合に、ホームの「+」で入れた記録が別の子に入ってしまうことがある不具合を直しました。心当たりのある方は、きろくのカレンダーで子ごとにご確認ください。入れ違っていた記録は、開いて削除したうえで、正しい子で入れ直していただけます。
1.0.9 — 書いた日に、何かが返ってくる
2026年9月
「先週のマロくん」が届きます
これまでの週間日記は、あの子の視点で書かれたエッセイでした。読みものとしては悪くないのですが、「先週どうだったか」を確かめたいときには向いていませんでした。
記録した日数、散歩の合計、体重の増減、気になった記録、病院とお薬、写真の枚数。事実だけを1枚にまとめるかたちに変えました。ひと目で分かることを優先しています。
愛犬の視点のエッセイは、これまでどおり月刊誌でお届けします。読むものと確かめるものを、置き場所で分けました。
記録したあとのひとことを、上のほうに移しました
+を押したあとに出るカードの中に、あの子からのひとことが入っていました。ただ、あのカードは数秒で消えます。取り消すか書き足すか考えているあいだに、読まれないまま消えていました。
ホームの上のほうに出るようにしました。あとから開いたときにも目に入ります。その日に最後に残した記録に合わせて、返ってくることばが変わります。
ふりかえりに、Wandary からのひとこと
書いてくれた日に、短いことばが届きます。100種類近く用意したので、同じ日が続きません。
急かす言い回しは入れていません。記録がない日に「サボっていませんか」と言わないのは、これまでと同じです。
季節の予防を、こちらからお知らせします
狂犬病予防注射は4月、フィラリアの血液検査は5月、最後の1回は11月。予定を入れていなくても、その季節になったらホームでお知らせします。
これまでは、予定を入れた方にしか何も届きませんでした。健康な成犬を迎えたばかりの方には、1件も通知が行かない状態だったのです。
ただし時期は地域で大きく変わります。かならず「かかりつけにご確認ください」を添えています。通知設定からオフにもできます。
かかりつけの動物病院を入れると、通院日をお知らせします
プロフィールに病院を登録しておくと、通院の画面で次回の通院日を決められます。日付を入れると、前日の夜と当日の1時間前にお知らせします。
この機能はもともとありましたが、病院を登録していない方には、あること自体が伝わっていませんでした。通院の画面からご案内するようにしました。
はじめの3日は、使い方を1日ひとつだけ
+の押し方、写真を残しておくとよい日、体重を測るタイミング。まとめて説明せず、1日にひとつだけホームに出します。
はじめるときに、通知の許可をたずねるのをやめました
犬の名前も入れていない段階で「通知を許可しますか」と聞かれても、何のためか分からないまま断ってしまいます。そして iOS は、一度断ると設定アプリからしか戻せません。
これからは、お薬や予防接種の予定を入れたときなど、お知らせする中身が決まってからおたずねします。
直したところ
はじめての登録で誕生日を入れたのに、お祝いのお知らせが届かない不具合を直しました。プロフィールを開いて保存し直すまで、登録されていませんでした。
1.0.8 — +を押すだけ
2026年9月
3秒で残せるようになりました
これまでは、アプリを開く → カテゴリを選ぶ → 保存する、という手順でした。1回ぶんは短くても、1日に何度もあると効いてきます。
ホームの「+」を押した瞬間、その時刻でごはん・うんち・おしっこ・散歩が記録されます。書くことを選んだり、画面を開き直したりする必要はありません。
詳しく残したい日は、保存したあとのカードから「くわしく書く」で書き足せます。
記録を、ことばで探せるようになりました
「下痢」「咳」「病院」など、気になることばで過去の記録をさかのぼれます。
診察室で「いつからでしたっけ」と聞かれたときに、その場で答えられます。
「通院ノート」の名前を「経過ノート」に変えました
病院に行く日のためだけの画面ではなく、ふだんのふり返りにも使ってほしい場所です。中身に合う名前にしました。使い方は変わりません。
このページの 1.0.7 より前の記事では、当時の名前のまま「通院ノート」と書いています。
あの子が、あなたを呼んでくれるようになりました
プロフィールに「この子があなたを呼ぶ呼び方」(おかあさん、パパ など)を設定できます。設定すると、週間日記と月刊誌の中で、あの子がその言葉であなたに話しかけます。
設定しない場合、文章はこれまでとまったく同じです。
ごはんの記録をかんたんにしました
グラムの入力をやめました。毎日ほぼ同じ数字を入れる手間のわりに、分かることが増えなかったためです。
変わるのは「どれだけ食べたか」のほうなので、完食 / 半分くらい / ほぼ食べず は、これまでどおり1タップで残せます。これまでに入れたグラムが消えることはありません。
直したところ
- カレンダーで過去の日を選んで記録したのに、きょうの日付で保存されてしまう不具合を直しました。記録の画面に日付も出るようにしています
- ライブラリから動画を選ぶと「この動画は取り込めませんでした」となることがある不具合を直しました
- 15秒より長い動画を選んだとき、はじめの15秒を取り込んだことをお伝えするようにしました
1.0.7 — 診察の5分を、むだにしないために
2026年9月
撮った写真と動画を、診察室でそのまま見せられます
ひとつ前の 1.0.6 で、記録に動画を添えられるようにしました。発作、咳、歩き方——言葉にしづらいものを、そのまま残しておけるように。
ところが、その動画を先生に見せる場所がありませんでした。通院ノートには文字だけが並んでいて、見せるにはノートをいったん閉じて、その日の記録を探し直すしかない。5分の診察でいちばんやりたくない操作です。
通院ノートに、その記録に添えた写真と動画が並ぶようになりました。タップすれば大きく開き、動画はその場で再生できます。「画面で見せる」でスマホを先生に渡したときも、先生ご自身が押して見られます。
PDFと家族への共有にも写真が入ります。紙に動画は載せられないので、動画は一場面と再生マークでお示しして、「アプリからご覧いただけます」と添えてあります。
あわせて、動画だけを添えた記録で同じ場面が2つ表示されることがあった点を直しました。
「あれ、どこだっけ」と探さなくてよくなりました
診察時間は5分から10分。そのあいだに30日ぶんの記録をスクロールして、気になった日を探すのは現実的ではありませんでした。
通院ノートの上に出ている 「気になる記録 ◯件だけ見る」 を押すと、その日だけが並びます。先生に見せたい順に見せられます。もう一度押せば、いつもの全体表示に戻ります。
「ふだんは何ともなかった」ことを見せたいときは全体表示、「この日に何があったか」を話したいときは絞り込み。どちらも1タップで行き来できます。
薬を飲ませたか、思い出さなくてよくなりました
お薬でいちばん困るのは、飲ませ忘れよりも「飲ませたっけ?」です。
これまでは、通知が来る → アプリを開く → お薬を選ぶ → 記録する、と4つの手順がありました。そのあいだに手が離せなくなって、記録しそびれる。
これからは 通知を長押しして「飲ませた」を押すだけで記録が残ります。アプリを開く必要はありません。押した時刻がそのまま記録されるので、あとで開いても時間はずれません。
子犬を迎えたばかりの方へ
子犬の最初の半年は、期限のある予定が短い間に集まっています。ここが手薄でした。
- 混合ワクチンの2回目・3回目 — これまでは接種を記録すると次回が自動で1年後になっていました。子犬は3〜4週あけて続けて打つので、毎回直す必要があり、直し忘れると次の通知が11か月後になってしまいます。「3週間後」「4週間後」から選べるようにしました
- 次回の日を、その場で入れられます — 実際の次回日は診察室で先生と決まります。目安だけでなく、決まった日付をそのまま指定できるようにしました
- 市区町村への犬の登録 — 生後91日をすぎた犬は、お住まいの市区町村への登録が法律で定められています(狂犬病予防法)。一生に一度きりで、誰も教えてくれません。予防ケアの画面に、期限の日付を添えて置いておきます。通知は鳴らしません。窓口も手数料もお住まいの自治体によって違い、アプリの中では片づけられないことだからです。ペットショップやブリーダーが済ませていることも多いので、鑑札を受け取っている方はひと押しで消せます。成犬から迎えた場合は、お迎えの日から数えます
これらは子犬の時期だけに出て、あとは自然に消えます。成犬・シニアの子と暮らしている方の画面は、これまでと変わりません。
見返すときに、うるさくしないようにしました
カレンダーに「無料プラン: 過去30日まで」と常に出ていましたが、記録を見返すたびにそう言われるのは気持ちのいいものではありません。
実際に見られない日が画面にあるときだけ、控えめにお伝えするようにしました。
1.0.6 — 言葉にできないものを、そのまま残す
2026年9月
動画を添えられるようになりました
発作、咳、歩き方、ふるえ。診察室では出てこないのに、家では起きているものがあります。言葉で説明しようとすると、どうしても「なんとなく変で……」になってしまう。
15秒までの短い動画を、記録に1本添えられるようになりました。撮った動画がそれより長いときは、見せたい場面を自分で選んでから取り込めます。いちばん見せたい瞬間が後半にあることは、よくあることなので。
音も一緒に残ります。咳やうめき声は、音そのものが手がかりになることがあります。
写真は1件につき4枚まで
患部を角度を変えて撮ったり、便の状態を続けて残したり。1枚では足りない場面があります。
添えた写真や動画は、タップすると画面いっぱいに開きます。指で広げて拡大もできます。
「消えた?」と思わせないように
写真や動画は、記録そのものより少し遅れて iCloud に保存されます。これまでは、その途中経過をお伝えしていませんでした。
保存中はその旨を表示し、設定画面でも「最終同期」の時刻を確認できるようにしました。機種変更の前に、ここを見ていただければ安心です。
1.0.5 — 写真を、大きく
2026年9月
一覧に並ぶ写真は小さく、表情までは分かりませんでした。タップすると画面いっぱいに開くようにしました。
あわせて、週間日記と月刊誌の言葉づかいが、その子の年齢に合うようになりました。よみもので、年齢に合わない記事が出ることがあった点も直しています。
ごはん・うんち・散歩・お薬・気になる様子をワンタップで残せる iOS アプリです。記録は自動で「経過ノート」にまとまり、動物病院でそのまま見せられます。